バーベキューの男性の服装で絶対に失敗しないオシャレ3原則とは!

バーベキュー 男性 服装 画像

こんにちは、ユウキです。

 

バーベキューといえば、

今や冬以外は野外で楽しめるようになりました。

 

 

それも、準備を全部自分たちでやらなくても、
こちらの業者の様に場所取りからセッティング、

後片付けまでやってくれるところもあります。

スポンサードリンク

私も年に1回は友達とバーベキューをしているくらいです。

 

実際、バーベキューについては準備から食材選びまで、

ありとあらゆる楽しみ方が紹介されています。

 

 

 

さて、そんな中で気になるのが服装です。

yahoo知恵袋にも男女問わず服装についての悩みが寄せられていました。

 

オシャレな格好をしていきたいものの、

煙のにおいもつきますのでなかなか難しい。

直接お肉屋野菜を焼くとなればなおさらです。

 

実際、においを出さないようにバーベキューする方法についても、

こちらの記事で紹介されているほど、悩みの種の1つなんです。

 

 

そこで今回はバーベキューという状況を踏まえ、

オシャレに着こなすために失敗しない3つの原則をお伝えします。

 

スポンサードリンク

 

原則1:ナイロン素材は絶対NG

 

 

肌寒くなるとナイロンパーカーを着る人がいますが、

バーベキューでは絶対にNGです。

⇒写真はこちら!

 

 

どう考えても燃えます。

火元から離れていても燃えます。

過去に穴が開いてしまった友達を何人も見てきました…

 

 

特に男性の場合は実際に具材を焼かなければいけません。

火元に近づくわけですから、当然燃えるリスクは高まります。

 

rp_803647cd35396f52014ee7dd299c1a77_s-300x200.jpg

 

 

原則2:明るいズボンはNG

 

 

バーベキューなので汚れます。

炭がついたり、お肉や野菜をこぼして汚れることもあります。

 

 

何かしらで服が必ず汚れると思っておいてください。

 

 

私も過去に失敗したのですが、

ベージュのチノパンをはいていったら、

炭や焼き肉のタレなどの汚れで見るも無残な姿になりました…

 

汚れが目立たないデニムや黒のチノパンなどをはいていくのが鉄則です。

 

rp_2d75ff0b1d79001018f2b204710e84c0_s-300x200.jpg

 

 

原則3:羽織るものは必須

 

 

日中は暑くなっても、午後2時を過ぎれば冷えてきます。

 

片づけをするタイミングでは急激に寒くなることが普通にあるので、

バーベキューだからといってTシャツ1枚での参加はNGです。

 

 

シャツにカットソーを合わせたり、

寒さが気になる人はカーディガンを持って来たりと工夫が必要です。

 

⇒ダサくてもオシャレになれる!
「笑われ…」「フラれ…」 ユウキがオシャレになるまでの道のりを見てみる

 

 

オシャレコーデでバーベキューへ!

 

rp_807ea83654ff6b077b4d07007a8b7683_s-215x300.jpg

 

 

ここまでの3原則を踏まえさえすれば、

オシャレに着こなすことができます。

 

 

たとえば、こちらの服装なんかはオシャレですよね。

⇒写真はこちら!

 

アウターが若干暑いと思うので、春秋向けのコーデですが、

汚れを気にせず楽しむことができます。

 

 

 

逆に個人的にNGなのはこちらのコーデ。

⇒写真はこちら!

 

 

ファッション雑誌のスナップにのっていそうですし、

さわやかに決めている様にも見えます。

 

ですが、上のカットソーは汚れがつきやすいですし、

ズボンは短パンで足に直接汚れがつく可能性があります。

 

 

せめてズボンの長さを工夫しないと、

バーベキュー後には悲惨な状態になってしまいます。

 

 

 

基本的にバーベキューは汚れるものです。

汚れを理解したうえで、オシャレな服を着ていきましょう!

スポンサードリンク

管理人厳選!関連記事はこれだ!

One Response to “バーベキューの男性の服装で絶対に失敗しないオシャレ3原則とは!”

  1. […] ⇒バーベキューの男性の服装で絶対に失敗しないオシャレ3原則とは! […]

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ