想像以上に多くの服が必要!【シンガポール旅行の落とし穴】

シンガポール 旅行 服 画像

こんにちは、ユウキです。

 

私が旅行好きということもあって、

国内はもちろん海外にも

年に1回は足を運んでいます。

 

もちろん事前リサーチは絶対にします。

ネットの情報から地球の歩き方まで、

得られる情報は徹底的に得ていきます。

 

日本は相当安全な国なので、

基本的に海外ならどこへ

行ってもほ日本よりは危険。

 

こうした認識を持ったうえで、

事前の持ち物を決めています。

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今回取り上げるシンガポールには、

数年前に旅行で行きました。

 

チャンギ空港に降り立ち、

中心街ではマーライオンと一緒に写真を撮り…

※小さい方のマーライオンがかわいかったですね!

 

かなり充実した旅行を楽しめました。

 

ただし、事前にシンガポールの

情報を得ておかないと、

服装については失敗する可能性が高いです。

 

この記事では私の体験談も踏まえて、

シンガポールの服装でココだけは

抑えてほしいポイントを解説します。

 

【追記】

シンガポールと気候がよく似ている

タイについても、

こちらで服装の解説をしました。

 

タイへ旅行を考えている方はもちろん、

参考としてチェックしてください。

⇒3分でわかる!タイ旅行の服装はココに注意!

【シンガポール旅行の服】暑いだけじゃない!

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こちらのサイトにまとめられていますが、

シンガポールは1年中暑いです。

 

平均気温が25度を年中超えているわけで、

1年中夏が続いている様なイメージです。

 

そのため、日本でいう夏服。

半袖半ズボンでも十分なくらいの気温です。

 

半袖のカットソーやシャツ

室内用のカーディガンさえあれば

コーディネートは完成です。

 

⇒絶対失敗しないカットソーの夏用コーデ集を見る

⇒成功と失敗の法則を知ってる?メンズカットソーとシャツの重ね着

⇒半袖のメンズカーディガンが誰でもオシャレに着こなせるコーデ法!

 

こちらはシンガポール女性の

スナップ写真ですが、

本当に、これくらいラフな

格好で行けば良いのです。

⇒写真はこちら!

 

とはいえ、あくまでシンガポールは海外。

あまりにも露出が多い服や

サンダル等はやめましょう。

 

かなり安全な国であるとはいえ、

観光客は狙われやすいです。

 

最低限、自己防衛ができる服装で行きましょう。

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【シンガポール旅行の服】湿度と雨季に注意!

ただし、注意しなければならないポイントが2つあります。

 

1つが湿度です。

 

気温が高いだけではなく、

東南アジア特有のジメジメした

湿気がついてまわります。

 

ですので、日本で同じ気温を

体感している時よりも、

じっとりした汗をかくことが

頻繁にあるでしょう。

 

服装としてはさきほど

紹介したようなもので良いのですが、

1日1着というよりは、

半日でインナーを変えたりした方が、

シンガポールでは快適に過ごせます。

 

日数分以上の服を持って行くことをオススメします。

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次に雨季です。

 

シンガポールは3月〜10月が乾季、

11月〜2月が雨季となっています。

 

雨季の時期はそれだけ雨が降るわけですし、

シンガポールの方も少しばかり

厚手のファッションをします。

 

こちらも女性の写真になってしまい

申し訳ないのですが、

雨でぬれないように半ズボンははかず、

上もパーカーを着て多少の暖をとるようにしています。

 

⇒写真はこちら!

⇒パーカーを誰でもオシャレに着こなす方法はこちらの記事で解説!

 

雨季に旅行へ行く場合は、

厚手の服装も準備すると良いでしょう。

 

ここまでの内容を活かしてもらえれば、

服装については100点満点だと言えます。

 

そして、シンガポール旅行の

オススメスポットについては

こちらのサイトにまとめられていました。

 

私も行く前は参考にしましたし、

オススメの観光スポット

ばかりが紹介されているんです。

こちらのサイトもチェックしてください!

 

素敵な旅行を楽しんでくださいね!

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